ブログ更新 (職場巡回:ドルフィンポート様)

2018年12月6日、職場巡回で鹿児島ウォーターフロント「ドルフィンポート」様にいきました。
施設内にはイルミネーションが飾り付けられていて、夜になったら雰囲気がいいだろうなと思いながら、ハートのオブジェの前で写真をとる。
当社の清掃スタッフの話では、イルミネーションが照らされてから家族連れのお客様が増えて、子供たちがはしゃぎまわっている様子をよく見かけるそうです。
そして、25日のクリスマスが近づくにつれて、だんだんカップルが増えてくる。
イルミネーションの光に包まれて好きな人と一緒にすごす時間って特別なもの。点灯時間は24時まで。それを過ぎれば現実に。ってシンデレラみたい。IMG_4554_-_コピー無題

ブログ更新 (職場巡回:活お海道)

2018年11月9日、職場巡回で、道の駅山川港活お海道にいく。
青がまぶしい。目の前の海の青さもそうだけど、スタッフが着ているあざやかなるユニホームの青がまばゆい。
それもそのはず、ついこのあいだまで6年着つづけた青いユニフォーム。
それが、11月1日の衣替えを機会に、やっとというか、ついにおニューとなった。
この違い、想像できると思います。6年かけて色が落ちていった青いユニフォームと新品の青。
ガマンして着つづけたということでもなく気がついたら6年たっていた。
7年目して交換です。
新しいユニフォームはその発色のせいか、スタッフの表情も明るくなったように見えるし活きもよくなったように感じます。
はーい、いらしゃい、いらっしゃい。活きがいいよ。DSC07163_-_コピー

ブログ更新(職場巡回:ねじめ温泉ネッピー館)

ガソリンが高い。冬場が需要期の灯油の値段も上がっており、生活への影響が広がりつつある。
当社(芙蓉商事)が運営している「ねじめ温泉ネッピー館」の場合、2年前と比べて重油代が30円上がった。
年間にすると600万円にもなり深刻な問題である。
今年は、大河ドラマ「西郷どん」や「雄川の滝」ブームがあり、多くのお客様がネッピー館の前を行ったり来たり。
その影響もあってかネッピー館も例年になくにぎわっています。
重油の値上がり分にはおよびませんが、売上も伸びていてNHKさんに助けられました。
ネッピー館の近くにある雄川の滝もドラマのオープニング映像に使われています。
2018年11月8日、職場巡回でネッピー館に行きました。
レストランは団体様のご利用もあり忙しかったようです。
今はランチの営業終了時間前。料理もすべて出し終わり一段落。スタッフの表情は疲れたね、とホット一息。
このブームはいつまで続くのでしょう。いつまでも続けばいいのですが。
これからだんだんと寒くなる。それに合わせて温泉ボイラーの重油使用量もどんどん増えていく。
まあ、心配してもどうにもならないので、ホットな気持ちでお客様をお迎えし、喜んで帰っていただくことに専念しましょう。
私たちは、私たちの仕事をしっかりやり、原油価格高騰の件は、そのスジの方々にお願いする。
重油の値段もそのうち下がるでしょう。それまでしのぎましょう。チカラを合わせて。DSC07018_-_コピーDSC07039_-_コピー

ブログ更新 (職場巡回:朝次郎様)

ディズニーランドは1回は行きたいと思うし、1回行ってしまうと魔法にかかり何度でも行きたくなるところらしい。
その夢と魔法の王国は、鹿児島からは遠く、時間はかかるしお金もかかる。ちょっとやそっとで行けるようなところではありません。
でも、招待されたらいけるかな。時間はなんとかなりそうだし。
2018年11月6日、職場巡回で天文館の居酒屋朝次郎様に配属の清掃スタッフを訪ねました。
夢のような話ですが、この方が、家族3人東京ディズニーリゾートに招待されたその方です。
交通費、宿泊費、入園料、全部ただ。
これだけではありません。
指宿白水館に夫婦で宿泊。これも招待。
先日はフルーツの盛り合わせが贈られてきました。これもプレゼント。
これらは、すべて懸賞で手に入れたものです。
『当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます』
よくプレゼント応募とかに書いてあるのをみて、本当に送ってくるのかなと疑ったこともあったけど、当選者を目の前にすると、疑いは晴れた。
懸賞って当たるんだ。
「いいなあ~」と拝むようなうらやましいような。
芙蓉商事に入社したのは2年ほど前。その頃から懸賞に当たりだしたというので、この就職が良かったのかもしれない。
仕事と懸賞生活の両立がよい結果(当選)を持ってくるようなので、仕事をつづけながら懸賞生活を楽しんでほしいと思います。
ハガキ1枚62円。かけようかな。一度でいいから当たってみたい。
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ブログ更新 (職場巡回:労協様、明石屋様)

人生いろいろ♪ 島倉千代子さんが歌うメロデーが流れた。
本当に流れてきたのではなく、今日面談した二人のことを思い出していたら頭の中に流れた。
歌詞に深い意味はなく、人生いろいろだなあと、そう思った。
2018年10月30日、鹿児島県労働基準協会七ツ島様と、明石屋菓子店南栄工場様に配属の清掃スタッフと会いました。
人生は毎日いろんな選択の連続です。朝起きて歯磨きにしようかトイレにしようか。朝ごはんのタマゴは目玉焼きかゆで玉子か。
今日の靴下は、ハンカチは。
会社選びもそうでしょう。いろんな選択があるなかで今日お会いした二人は当社で働くことを選びました。
なにかのご縁です。
小田和正さんの曲で「ラブ・ストーリーは突然に」の一節を思い出す。
「あの日、あの時、職安で、求人票に会えなかったら、僕らはいつまでも、みしらぬ、まま」一部筆者作詞。
ひとりの方に、これからの夢とかありますか? ときくと。
「大きな病気をしたことがあるから、元気で働けるだけでいい」
と返ってきました。
もう一人の方は、
「3年先5年先のことより今年1年仕事をちゃんとしようと、それだけです」
ときっぱり応えてくれました。
二人とも仕事を楽しんでるように見えました。体がつらいとか精神的にキツイとかではなく別な意味で。
今のまま変わらずに、なが~く働けること、勤めてもらえること。そう願います。

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