ISO内部監査(平成25年11月29日)


日時:平成25年11月29日(金)
場所:鹿児島地区

○クリーンサービス課
年末も押し迫って参りました。本日の内部監査は鹿児島地区となります。リーダーのKさんも若いながらも現場を取りまとめ、少したくましくなったような気がします。業務日報も社員の体調面も含めしっかりと付けています。忙しい日常業務の合間をぬっての監査協力ありがとうございました。

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マイスターへの道(ハウスクリーニング編)


平成25年11月28日(木)本日はマイスター3級の見極め試験がありました。水回り3点(キッチン、トイレ、お風呂)での見極めです。様子を見に行った時にはちょうど、F係長が本社清掃のKくんのキッチン清掃の見極め中でした。日頃の気の抜けた表情(表現が失礼ですが・・・)から一遍、厳しい目つきでバインダー片手にチェック表に記載していきます。Kくんも若いながらも、様々な現場を経験しているのですが、この日は少し表情が硬い様子です。午前中から夕方まで行われたこの見極めでKくんは見事ハウスクリーニングのマイスター3級を見事取得しました。次はさらに上位種の2級を目指して「キバレ!」

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幸せになろう


社長の湯ノ口隆洋です。11月23日勤労感謝の日、結婚式がありました。新郎、かごしま交流センター様勤務の米盛堅太君、結婚おめでとうございます。このようなおめでたい席に招待いただき、ありがとうございます。
いい、本当にイイ。出来ることなら私と代わってほしい堅太君。新郎新婦が輝いていました。
祝辞の準備をするのに事前にインタビューしました。その中で、どんな仕事をしたいですか、の質問に、自分に男の子が生まれたら、お父さんと同じ仕事がしたい、お父さんが働いている会社で仕事をしたい、と息子に言ってもらえる仕事がしたいと答えました。とてもカッコいいと思います。と同時に責任を感じ、身の引き締まる思いです。20年後、芙蓉商事はどんな姿をしているでしょう。
地域に必要とされ、地域で愛される企業であることを願い、今、しっかりとした土台を築いていきます。
お二人は、おじいちゃん、おばあちゃんになっても、公園で手をつないでいられる、そんな夫婦になりたいと言います。
結婚生活を続けていく上で大切なことは、コミュニケーションと相互理解だと思います。これは、会社生活も同じです。失敗やトラブルは、報告・連絡・相談等の「コミュニケーション」と、相手の気持ちや立場を良く分かってあげる「相互理解」で防げると思います。
先週、NHK大河ドラマの「八重の桜」を見ていたら、「苦労」と「不幸」は違います。というセリフがありました。
結婚生活も会社生活も苦労があると思いますが、コミュニケーションと相互理解で、苦労はあっても「幸せ」な生活を送れるものと信じます。
みんなで幸せになろうよ。

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職場巡回:鹿児島銀行鹿屋・寿支店様


2013年11月26日(火)社長の巡回は鹿児島銀行鹿屋支店・寿支店様に配属のスタッフを訪ねました。
外は風が強くて冷たくて、スタッフのユニフォーム姿が今日はとりわけ寒く感じました。
職場は働きやすい環境で、行員様も気軽に声をかけて下さりと、楽しそうに仕事の話をきかせてもらいました。
とても明るい二人で、わたしも楽しい気分になります。
寒さが日一日と増しています。今日のニュースではノロウイルスが流行の兆しを見せているようです。手洗いなど予防を徹底して健康にはくれぐれもご留意ください。

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1分間スピーチ(H25.11.25)


11月22日は、「よい夫婦の日」とのことで、帰宅後に妻を思い切ってほめてみたところ、慣れていないせいか不審がられてしまった。
やはり、人に感謝を伝えるにも口先だけの薄っぺらいものでは、いかに美辞麗句を並べても底が浅いためにすぐに底が見えてしまい、逆効果となる。
思い付きだけではなく、その人の日ごろの言動や、信頼感が必要だと実感した。
振り返って自分の仕事に臨む姿勢はどうか・・・!
仕事も家庭も、来年の「よい夫婦の日」は心から笑えるように、良い関係を醸成していこう。

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